車検

2017年10月24日 (火)

ユーザー車検

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 車検期限が月末に迫っていました。早めに手続きしないとなぁと思いつつ、今になってしまいました。軽自動車は、2台ともユーザー車検をしていたのですが、今回初めて普通車のユーザー車検に挑戦しました。
 ディーラーに持っていくと、まだ換えなくてもいい部品を交換したり、メンテナンスパックとか付け加えられたりして、費用がかかるなぁとずっと思っていました。その辺りをどう考えるかは人それぞれでしょうが、私には、耐えられません。
 小まめにオイルなど交換したり、簡単な点検をしてもらって必要な部品を交換したりするだけで、車に関心のない私でも車に愛着がわきます。24ヶ月点検は強制ではないので、していなくても車検は通ります。必要なときにGSやオートバックスでしてもらうと安心です。1万円位でやっていただけます。

 車検には、仝〆才縮(インターネット)
      ⊆峺‐
      自動車税納付通知
      ぜ動車損害賠償責任保険証明書(車検場で納付するといただける)
      シ兮蓋〆鎖柔曾(車検場で書く)
      自動車重量税納付書(車検場で納付)
      Ъ動車検査票(車検場で書く)
      ┛?

,慮〆才縮鵑蓮▲ぅ鵐拭璽優奪箸粘蔽韻任后M縮麋峭罎魯瓮發靴討く。すいていると、車検場でもできます。前回の軽トラの車検の時は車検場で予約しました。

の自動車税納付通知は、次の条件があれば省略可能とのことでした。

自動車税を滞納していない
自動車税を納付してから、3週間は経過している

い亮動車損害賠償責任保険証明書は、予備車検場で手続きしておくと、車検場で並ばなくてすみます。

ァ銑Г蓮⊆峺‐譴能颪。見本もあるし、係員も親切に教えてくれます。

 今回、前日に予約、車検場の隣の予備車検場で3240円でライトの光軸調整などしてもらいました。

 車検場の受付窓口と検査コースは軽自動車とは別々でした。重量税や車検手数料の納付窓口は、軽も普通車も同じでした。

 検査コースで、『普通車のユーザー車検初めてです。』と言ったら、検査員が一緒について説明してくれました。軽自動車の検査と同じでした。


 車検場は午後が空いているようです。どこの窓口でも並ぶことはありませんでした。11時に予備車検場に行き15分で終了。向かいの車検場で手続きに必要な書類や重量税の支払いをしました。車の中でおにぎり食べながら書類など確認して、午後の受付開始と同時に申請書を出して検査コースに入りました。13時15分には新しい車検証がいただけました。

 今回、重量税は車の重量ごとに違うんだということがわかりました。(あたりまえですけれど)

 ※湘南自動車検査登録事務所の方、とても親切にいろいろ教えてくれて、ありがとうございました。

(2年に1度なので備忘録として)

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